産業医サービスの3つの特長

エリクシア産業医サービスは、3つの強みがあります

エリクシアの産業医サービスの特長・強みは大きく3つございます。

1.  「本当に機能する産業医」
2. 産業医チーム制
3. 圧倒的解決力

当社で教育を受けたプロ産業医がチーム制で産業医業務の全般を担当します。

 

産業医サービスの特長.1「本当に機能する産業医」

「本当に機能する産業医」であるエリクシア産業医は、
顧客企業の衛生管理体制や従業員ケアにおけるリスク管理を万全にします。

なぜエリクシアはこれほどまでに、「産業医の質」にこだわるのか?

「産業医の質」は人事担当者の業務負荷や会社のリスク管理レベルに影響します。

産業医のレベルによって、業務対応力や会社に提供できる価値は異なってきます。

「教育なくして本当に機能する産業医なし」

という考えのもと、産業医育成にこだわり続けています。

そのためエリクシアの産業医採用率はわずか8%です。

経歴スキルだけで判断せず、人柄重視で採用を行っています。

顧客企業の衛生管理体制を万全にするためには、「バイト感覚の産業医」では務まらない。

それがエリクシアの考えです。

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産業医サービスの特長.2 産業医チーム制

産業医チーム制の最大の特徴

「迅速な対応が実現できる」ところにあります。
主担当の産業医だけでなく、社内にいる

・臨床心理士
・保健師
・コンサルタント

が一丸となって、顧客企業をサポートできる体制をとっています。

そのため、人事担当者は困ったときには、

・一人で抱え込むことなく、
・かつ産業医だけに依存することなく、
・いつでも

「エリクシア」に気軽に相談をすることができます。

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産業医サービスの特長.3 圧倒的解決力

エリクシア産業医は、
圧倒的解決力で従業員ケアにおける課題への「明確なアクション」を導きます。

なぜ対応力がある産業医が求められるのか?

それは、組織はある程度のサイズ感になってくると、
人が絡む課題が多様化するためです。

よくメンタルダウン=うつ病、という認識を持たれる方が多いのですが、
メンタルダウン一つとっても、状態をしっかり把握しないと、
本質を取り違えて対応をしてしまいます。

だからこそ、

・メンタルダウン
・精神疾患
・勤怠不良をはじめとした問題行動
・発達障害
・LGBT

など、多様な従業員問題に対して、
経験と知識がある産業医が求められます。

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産業医サービスの3つの特長の詳細

エリクシア産業医サービスの3つの特長についての詳細は、下記よりご確認ください。

「本当に機能する産業医」産業医チーム制圧倒的解決力

 

本当に機能する産業医なら、エリクシア

エリクシア産業医は、顧客企業の衛生管理体制や従業員ケアにおけるリスク管理を万全にします。
だからこそ、人事担当者は一人で抱え込むことなく、安心して前を向いて仕事ができるようになります。

 

「産業医の質」=人事担当者の業務負荷や会社のリスク管理レベルに影響する

なぜエリクシアはこれほどまでに、「産業医の質」にこだわるのか?
それは、いい産業医に出会えるか否かで、従業員ケアに関する人事担当者の業務負荷や会社のリスク管理レベルが大きく変わってくるからです。
「産業医なんて皆同じじゃないの?」と思う方もいるかもしれません。今ご覧頂いている方も、「産業医の質」と言われてもピンとこないのではないのでしょうか。

最低限の業務で満足ですか?

例えば、契約金額が安価で、月に1度30分程度訪問する産業医はいくらでもいます。ただその中で、人事担当者が求める衛生管理業務をしてくれる産業医は少ないのが実状です。衛生委員会に参加するだけ、職場巡視をするだけ、健康診断結果に判子を押すだけ、「~するだけ産業医」のお話をよく伺います。

こういった衛生管理の部分的な業務のみを行ってあたかも業務を全うしていると見せかけている産業医がいるからこそ、人事担当者から見る「産業医」という存在が、「一体何を提供してくれる存在なのか」が分かりづらく、産業医と連携して・・・といってもどの程度期待を寄せていいのかが描きづらい要因だと考えます。

上記の図でも示した通り、産業医のレベルによって、業務対応力や会社に提供できる価値は異なってきます。

近年、メンタルヘルス・過重労働への関心は非常に高まっており、働き方改革の影響もあることから、企業のリスク管理はより高いレベルが求められています。そのため、過重労働・メンタルヘルス・離職・人材の多様性など、企業が抱える多様な状況を理解し、会社・人事・従業員それぞれが抱える課題に対して寄り添える産業医が一層求められています。

本当にいてくれてよかった、と思われる産業医として

当社は、2009年、代表上村が一人で設立した会社です。設立から11年を経て、通算200社以上の衛生管理体制を万全にしてきました。当社は産業医を自社採用し、かつ一般企業のようにOJT教育を行っている、産業医業界においても、非常に珍しい会社です。「教育なくして本当に機能する産業医なし」という考えの下、産業医育成にこだわり続けています。そのため産業医の採用率はわずか8%。経歴スキルだけで判断せず、人柄重視で採用を行っています。
顧客企業の衛生管理体制を万全にするためには、「バイト感覚の産業医」では務まらない、それがエリクシアの考えです。

また、一緒に働く仲間として、産業医が安心して働ける環境を目指し、サポート体制も万全にしています。エリクシアの仲間が安心して働ける環境があってこそ、お客様に本当の価値を提供できるという考えの下、産業医・保健師・臨床心理士・コンサルタント・アシスタントといったエリクシアの全員が相互に協力をしながら、「お客様にとって本当に必要な価値を提供する活動」を行っています。

産業医に期待する役割は何ですか?

「本当に機能する産業医」とは、顧客企業の衛生管理体制や従業員ケアにおけるリスク管理を万全にし、それにより人事担当者が安心して前を向いて仕事ができる環境を一緒に築くことができる存在であると当社は考えています。
これから産業医を導入検討される際には、貴社が「産業医に期待する役割」をまず描いたうえで、検討を進めると、実際に産業医にお会いした際にミスマッチが少なく、スムーズに関係性が築けると思います。

「気軽に相談できる存在」を提供できる産業医チーム制

エリクシア産業医は「気軽に相談できる相手」です。人事担当者にとってのまるで相棒のごとく、対応が難しい労働法が絡む事案や、医学的な専門知識が求められる事案についても、各専門家の豊富な知識・他社事例を用いてサポートをします。だからこそ、人事担当者は目の前の事案や労務担当者の育成に悩むことなく、やるべき業務に集中し前向きに仕事ができるようになります。

人事担当者にとって、「気軽に相談できる相手」が必要な理由

なぜ、人事担当者にとって「気軽に相談できる相手」がいることが大切なのでしょうか。当社のお客様は中小企業がほとんどです。実際に人事担当の方とお会いしていると、企業のサイズ・体制に応じて人事担当者の業務が非常にバラけていることを感じます。特に中小企業はリソースが限られていることから、人事担当数名で、総務、採用、労務、教育と幅広い業務を兼務しており、その業務負荷は計り知れません。

当社では、そうした人事担当者の「負担」「不安」を軽減するために、”産業医チーム制”という独自の形式を用いて顧客企業にサービスを提供しています。産業医チーム制の最大の特徴は、”迅速な対応が実現できる”ところにあります。主担当の産業医だけでなく、社内にいる臨床心理士・保健師・コンサルタントが一丸となって、顧客企業をサポートできる体制をとっているため、人事担当者は困ったとき、一人で抱え込むことなく、かつ産業医だけに依存することなく、いつでも”エリクシアに”気軽に相談をすることができます。

困ったとき、相談できますか?素早く対応してくれますか?

産業医チーム制をうたってはいるサービス会社は他にもありますが、本当に相談できる体制を持っている会社はごくわずかです。なぜならば、ほとんどの会社が、登録紹介型のため、個々の産業医に依存し、産業医の教育やフォローどころか、産業医の業務の状況を表面的にしか把握していないことが多いためです。言ってしまえば、「仕事を紹介したので、あとは先生、よろしくね」状態です。もちろん、産業医の個々の業務レベルはバラつきますので、企業にとっては、対応力ある産業医を引けるか、引けないかはほぼ「運」で決まってくると言っても過言ではありません。

「急いで面談をしてほしい従業員がいる」
「すぐに聞きたいことがある」
「人事だけではどうしたらいいか分からない」等
このように、「すぐに対応が知りたいケース」に対して、産業医からのレスポンスが2日後、3日後、ましてや1週間後では遅いのです。

相談し易いアクセス=人事担当者の安心感に繋がる

エリクシア産業医は、「気軽に相談できる相手」です。「顧客企業対エリクシア」の関係性のもと、産業医を主体に、エリクシアの専門家たちが一丸となって、衛生管理をサポートし、人事担当者が安心して、前を向いて働ける環境を支援します。ぜひ、ご検討される際には、「産業医に期待する役割」「相談し易いアクセスがあるか」をポイントにしていただき、人事担当者が前向きに仕事をするための相棒となる産業医を選んでいただければと思います。

圧倒的解決力で、課題解決の地図を描く

エリクシア産業医は圧倒的解決力で従業員ケアにおける課題に明確なアクションを導きます。周囲への影響を最小限かつ、会社としてのリスクも最小限となる最短ルートを示します。そのため、人事は、勤怠不良やメンタルダウン以外の精神疾患など、人事だけでは具体的な対応構築が難しい事案への対処ができます。

なぜ対応力がある産業医が求められるのか?

それは、組織はある程度のサイズ感になってくると人が絡む課題が多様化するためです。よくメンタルダウン=うつ病、という認識を持たれる方が多いのですが、メンタルダウン一つとっても、状態をしっかり把握しないと、本質を取り違えて対応をしてしまいます。だからこそ、メンタルダウンや精神疾患、勤怠不良をはじめとした問題行動、発達障害やLGBTなど、多様な従業員問題に対して、経験と知識がある産業医が求められます。

弁護士、社労士、産業医、誰に相談したらいいのか悩むことありませんか?

例えば、勤怠不良など、問題が深刻化したときに頼りたい存在は弁護士や社労士が浮かぶと思います。しかし、現実人事の声を聞くと、事案が発生した際に「誰に相談したらいいのか分からない」「どの段階で相談したらいいのかわからない」「弁護士や社労士に相談しても答えが教科書的で具体的な行動を教えてもらえない」という声が多いです。そんなときに対応力がある産業医がいれば、人事担当者は、社労士・弁護士と話す前に事案対応への相談ができ、情報を整理したうえで会社としての方向性をしっかりと専門家に伝えることができるため、解決へ向けたアクションがスムーズになります。

従業員対応に関するGoogle先生のような存在

もちろん、相談先が明確な事案は、適切な専門家に相談していただくほうが近道です。「どこに相談したらいいのか分からない」「聞いても具体的なアクションが見えなくて余計悩んでいる」そういった人事だけでは対応が難しい事案に対して、当社はアクションを描くお手伝いをしています。従業員対応に関する「Google先生」が手に入る、それがエリクシア産業医です。悩める人事担当者、もしもの時に備えておきたい人事担当者は、ぜひ、エリクシア産業医の対応力を体感してください。