どんなに大変な仕事でも、信頼できるメンバーと一緒であればやり切れる。 逆に、どんなに楽しい仕事でも、苦手なメンバーと一緒だと非常にストレスになってしまう。 そんな経験はありませんか? 実は、「良い仕事」だと感じるには、 「何」をするかより「誰」とするか、が重要な要素になります。 自分がチームに貢献している、問題解決に役立っている、 こういった感覚を共有する「誰か」がいるから、 私たちは仕事で幸せを見つけ、頑張ろうと思えるのです。 今、あなたの周りに仕事で行き詰まっている人がいたら、 あなたがその「誰」かになってあげられるといいですね。 << 前の記事へ 次の記事へ >> 衛生委員会ホットトピック 信じて得する心理学 サービス情報 「エリクシアレター バックナンバー」 TOPに戻る