こんにちは!カウンセラーの相楽です。 今年の6月、世界保健機関(WHO)が「ゲーム障害」という疾患名を 疾病分類の中に初めて入れることが公表され、ネット上で話題となっていました。 ゲーム障害は、「日常生活を投げうってでもゲームに依存し時間を コントロールできない状態が12か月以上続いている」と当てはまります。 身近にこうした依存状態の方がいたら、個人や家族の努力だけに頼らず、 専門機関を訪ねて、専門的にアドバイスをもらうことをお勧めします。 << 前の記事へ 次の記事へ >> 衛生委員会ホットトピック 信じて得する心理学 サービス情報 「エリクシアレター バックナンバー」 TOPに戻る