新年早々、2020年は西洋占星術によると 「確かなものの時代」から「形のない時代」への転換点になるという一文を目にし、 なるほど!と妙に納得しました。 時代は今までの形式にとらわれず、 新しい発想で物事を考えてみましょうという流れがますます加速していると感じます。 「自分の時代はこれが当たり前だった」 「私はこのやり方しかできない」 こういった考え方にとらわれていると、足元をすくわれるような気がします。 今までの価値判断基準の枠組みを一旦外し、 新しいものの見方をしてみようと試みることを、 心理学用語で「リフレーミング」と言います。 2020年はあらゆる場面でリフレーミングを合言葉に ものごとを捉えてみてはいかがでしょう。 ストレスに思っていたことが、リフレーミングによって そうは感じなくなることがあるかもしれませんよ! << 前の記事へ 次の記事へ >> 衛生委員会ホットトピック 信じて得する心理学 サービス情報 「エリクシアレター バックナンバー」 TOPに戻る