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産業医を変えたい・新たに選任したい企業
従業員数が1000人未満の中小企業へ嘱託産業医サービスを提供いたします。

産業医とコンサルティング機能を駆使して「従業員ケアに関する企業体制の整備」と「メンタルと健康管理に対応」の両方をカバーすることで、従業員ケアの3本柱である健康管理、過重労働管理、メンタルヘルスをしっかりとカバーします。
<こんな思いはありませんか?>

・メンタル不調を中心にリスクを軽減したい

実際に社内で健康・メンタル系のトラブルが発生した企業や、知っている会社が健康・メンタル系トラブルで大変なことになって危機感を持っている企業にお薦めです。

現在企業が抱えるリスクはたくさんありますが、従業員に関係するところではメンタル不調者が発生することによるリスクがとても大きくなっています。

メンタル不調者が発生することで背負うリスクは主に以下の3点です。
1)戦力ダウンによる生産性低下
2)残されたヒトにしわ寄せが来ることで起こる職場環境の悪化によるモチベーション低下および生産性低下
3)労務裁判リスク

大企業に比べて中小企業はこれらのリスクに対する耐性は低く、一度起こってしまうと企業経営の危機につながることもあります。

とくに、休職復職判断に関するプロセスにおいて多くの企業がトラブルや悩みを抱えています。
エリクシアではリスクマネジメントを常に念頭に置き、不調者発生時マニュアルや復職プロセス構築を強力に支援し、企業が「負う必要のないリスク」を排除するための支援をします。


・今の産業医のサービスについて漠然とした不満および危機感を持っている

「名義貸し産業医」が横行しています。

いざ従業員に関わる重大な問題が起こった際には労働基準監督署が関与し、安全配慮義務の怠慢の有無を調べることがあります。そして上記のような産業医を雇っている企業に対しては強い是正を求められるとともに、その後頻繁に労働基準監督署の監視が入ることとなり企業経営環境上マイナスとなることも多いです。産業医の怠慢がそのまま企業責任となります。企業が本来背負わなくていいリスクまで背負いこむことになります。

エリクシアでは熱意を持って貴社の問題にとりくみ、リスク軽減だけでなく産業医だからこそ与えられる「安全で生き生きとした職場」の実現へ精いっぱい人事総務をサポートさせていただきます。
・従業員をもっと大切にすることを一つの企業戦略にしたい

「せっかく育てた従業員が休職や退職した時に無駄となったコストはどのくらいですか?」
「その従業員を補うために新たな従業員を育てるために費やすコストはどのくらいですか?」

企業にとっての3大資源と言えば「ヒト」「モノ」「カネ」ですが、ヒトがいなければせっかくの「モノ」や「カネ」も動きません。その事に気付いた企業が現存の従業員を大切に扱いたいと考えるようになっています。

エリクシアではそれらを一つずつ明確にし、企業の現状で足りていないものをどうやって補っていくのかをロジカルアプローチで明確にして、より良い職場環境の実現をサポートいたします。


エリクシアの具体的な取り組みを知りたい!という方はぜひ過去事例集のページをご覧ください。


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