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従業員ケア体制を整備したい企業
安全配慮義務について企業が求められることはどんどん増えてきています。それに伴い、今まで従業員ケアを整備してこなかった企業は、とても大きなリスクを背負っている状態です。

従業員ケアの3本柱である「健康管理」「過重労働管理」「メンタルヘルス」について、不調者が発生したりトラブルが起こった後での対応では十分リスクを減らしているとは言えず、経営上のリスクともなりえます。

従業員ケアに対しての企業体制の整備には、医療的な側面とリスクマネジメントや経営的な側面の両面が必要となります。しかし従来の産業医ではコンサルティング機能が備わっていないためリスクマネジメントや経営的な要素が入ってきません。また、人事コンサルタントだと医療的な側面が弱かったり、出来上がった体制を行動に移す際に産業医側との意思疎通という手間が一つ入り、結果として機能しないケースもあります。


エリクシアの最大の特徴は「企業体制の整備」をするためのコンサルティング機能と「実際の対応」を健康とメンタル両面で行うためのツールが備わっている事です。

また企業体制の整備で重要な役割を果たす安全衛生委員会の最適化も行いますので、企業体制の整備が終わった後の従業員への衆知についてもしっかりとサポートします。


嘱託産業医サービスでは、従業員ケアの3本柱全てにおいて産業医として不調者の対応等の業務を行いながら同時に、企業体制の整備を行っていきます。
メンタルヘルスの部分だけ切り取って業務を行うことも可能です。

本社以外の複数の地方事業所でそれぞれ産業医を雇うため、一貫した従業員ケアの構築ができていない際には統括産業医サービスにて全社的戦略を構築することもできます。

産業医業務は別の産業医がいる、というケースではメンタルヘルスの部分の企業体制の整備を行うメンタルヘルスコンサルティングサービスにて企業体制の整備を行っていきます。


エリクシアの具体的な取り組みを知りたい!という方はぜひ過去事例集のページをご覧ください。


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